仙台の探偵 ガルエージェンシー仙台青葉
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『離婚の際に称していた氏を称する届』 記入例

 ■ 離婚成立後に届出る場合

  記入例における設定
婚姻中の氏名  仙台 花子
婚姻前・離婚成立後の氏名  宮城 花子
現住所・届出に伴う新本籍  宮城県仙台市青葉区○○ ○丁目○番○号 ○○マンション 000号室
現在の本籍  宮城県多賀城市○○ ○丁目○番地
現本籍地の筆頭者  宮城 太郎


離婚成立後に届出る場合の記入例


*1 届出日を記入してください。
*2 現在の氏名を記入してください。離婚が成立している方は、婚姻前・離婚成立後の氏名を記入してください。
また、生年月日は「昭和」/「平成」とし、「S」/「H」などの記述は不可です。
*3 住所は住民登録している住所を記入します。マンション名やアパート名、部屋番号も記入します。
届出る時点での住民票に記載されている「住所」・「氏名」で記入してください。
*4 「離婚届」と同時の届出でない場合、現時点で在籍している本籍及び筆頭者の氏名を記入してください。
また、マンション名やアパート名、部屋番号は不要です。
*5 「離婚届」と同時の届出でない場合、「変更前」の欄には離婚後の今現在の氏を、「変更後」の欄には
婚姻中の氏を記入してください。
*6 協議離婚の場合、離婚届の届出日を記入してください。
裁判離婚の場合、調停成立日・審判または判決の確定日が離婚年月日になります。
*7 全ての人が記入するわけではありません。「離婚届」と同時に届出しない場合、上記の本籍の欄で、自分が
筆頭者になっている人(離婚した際に新しい戸籍をつくった人)で、その戸籍には自分だけしかないという人
(同籍者がない場合の人)は記入する必要はありません。それ以外の方は必ず記入します。
*8 本人が署名、押印してください。
離婚届と同時の届出でない場合は、離婚成立後に称している氏を記入してください。
*9 必ず日中連絡のつく電話番号を記入してください。
*10 捨印を押してください。